共創スペース

このページは、会員様のSDGs関連した取組みの促進や会員様同士の活発な交流を目的として、会員様からのニーズや要望を発信いただく場です。
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【大阪府SDGs特設ページ】SDGsと新型コロナウイルス感染症対策(12/31まで)

新型コロナウイルス感染症により、私達が日常生活を送るうえで今まで考えもしなかった様々な問題や課題が発生しています。そのような問題や課題を解決すべく、現在、大阪府はもとより府内市町村や商工会議所等、様々な団体が取組を行っています。

こうした取組は、「誰一人取り残さない」というSDGsの共通理念に通じるところでもあるため、関連する SDGsの17ゴールとともにご紹介します。

 

URL:http://www.pref.osaka.lg.jp/kikaku_keikaku/sdgs/sdgs_osaka_cb.html

 

 

■お問い合わせ先

大阪府政策企画部企画室推進課

http://www.pref.osaka.lg.jp/kikaku_keikaku/sdgs/index.html

〒540-8570 大阪市中央区大手前2丁目1番

TEL:06-6941-0351(代表) / FAX:06-6944-6497

E-Mail:osaka_SDGs@gbox.pref.osaka.lg.jp

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【参加者募集!6/24(水)】JICA×サムライインキュベート共催セミナー「With/Afterコロナの視点から考えるアフリカ・スタートアップの現状と今後の展望」(6/24まで)

イノベーションによる社会変革の潜在性を秘めたアフリカ。スタートアップは、その社会変革の重要な役割を担ってきました。

これまで政府の機能とされてきた医療等の社会サービスの他、物流、金融などの社会・経済インフラにおいてもスタートアップを中心とする民間企業が重要な担い手となりバリューチェーンも再構成されつつあります。2019年末から世界的パンデミックとなったCOVID-19は、アフリカのイノベーションやスタートアップにどのような影響を与えているのでしょうか。

当イベントでは、コロナ禍中で戦うアフリカ・スタートアップや彼らの支援者の現状と、Afterコロナの世界について参加者との対話を行いつつそれらを紐解いていきます。

 

■ 主催:

株式会社サムライインキュベート、国際協力機構(JICA)

 

■ 日時:

2020年6月24日(水) 13:00-15:00

 

■ 場所:

オンライン(Zoom)

 

■ 定員:

300名

 

■ 参加費:

無料

 

■ プログラムの流れ:

13:00 開会のご挨拶:講演者のご紹介・ご挨拶

13:10 講演1:現地スタートアップからみた新型コロナによるビジネスの変容

・新型コロナの影響下でのケニア・ナイジェリア企業の変化とITスタートアップの成長戦略

13:25 講演2:新型コロナ影響下での投資先企業のサバイバル状況や新たな事業展開の動き

13:40 講演3:スタートアップ環境の比較、新型コロナの影響を踏まえた変化

・アフリカ7カ国を対象としたスタートアップエコシステムプレイヤーの特徴と国別比較、新型コロナの影響を踏まえたエコシステムの動きや変化

14:10 講演4:コロナ×アフリカ・スタートアップ支援×JICA

・アフリカでの新型コロナの状況とスタートアップ支援でJICAが目指すもの

14:25  <参加者からの投票に基づくパネル討論>

14:45 質疑応答

15:00  終了/アンケート回答

 

▼モデレーター

株式会社日本経済新聞社 メディアビジネス企画開発室シニアプロデューサー 下田 敏

 

▼講演者(講演順)

講演1:株式会社アフリカインキュベータ― 代表取締役 永井 健太郎

講演2:株式会社サムライインキュベートアフリカ マネージングパートナー 米山 怜奈

講演3:PwCコンサルティング合同会社 公共事業部 マネージャー 林田 宏一

講演4:国際協力機構(JICA) 経済開発部民間セクター開発グループ 課長 片井 啓司

 

■ 申込方法:

以下のサイトよりお申し込みください。

https://peatix.com/event/1508772/view?k=3ce75ae4fcf10d27f45e0f3c61d1a6cfd636973c

 

■ お問い合わせ先:

国際協力機構(JICA)経済開発部 民間セクター開発グループ 担当 原 祥子

TEL: 03-5226-8096

FAX: 03-5226-6329

E-mail: Hara.Sachiko@jica.go.jp

Facebook:https://www.facebook.com/JICA.Private.Sector.Development.Group/

 

■掲載終了日:

2020/6/24

【連携・協働しませんか?】全国の子ども達へオンラインで届ける新たな学び!(放課後NPOアフタースクール関西)(12/31まで)

アフタ―スクール(学童保育)の運営及び企業様との協働による次世代育成支援事業を行う放課後NPOアフタースクールと申します。

緊急事態宣言は解除されたものの、学習の遅れや、今後の長期的な感染症対策の観点から、多くの子どもたちの学びの機会の損失が懸念されています。

私たちはその解決策として、いち早く「オンラインで届ける学び」に着目し、3月2日よりオリジナルの学びプログラムに着手しております。

 

【直近の事例:株式会社メルカリ様 オンライン授業】

https://mercan.mercari.com/articles/22296/

 

ほか、カゴメ株式会社様、株式会社セールスフォース・ドットコム様をはじめ、多くの企業様に賛同いただいており、今後も弊団体がつながっている全国の放課後現場へオンラインを通じて様々な学びを届けていこうとしています。

 

【放課後NPOの活動ブログもご参考ください】

https://npoafterschool.org/archives/blog/2020/03/28164/

 

この「オンラインで届ける学び」の取り組みは、弊団体の「企業・行政協働プロジェクト」として実施しており、広く取り組みにご賛同頂ける企業・行政・団体様を募集しております。

 

【企業・行政協働プロジェクト】

https://npoafterschool.org/activities/project/

 

■お問い合わせ先:

上記、お取り組みに関してご関心頂けましたら、下記メール・お電話にてお問い合わせ下さい。

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール関西事務所

担当:米村真悟

Mail:kansai@npoafterschool.org

Tel/Fax:06-7222-3919

放課後NPOアフタースクール公式HP

https://npoafterschool.org/

 

■掲載終了日:

2020/12/31

 

【国際交流・国際理解教育】 コロナ禍のいま、留学帰国生が起こすアクション(AFS日本協会大阪オフィス)(12/31まで)

AFSは、世界約60か国のネットワークを持つ、国際教育団体です。

基幹プログラムである、高校生の交換(年間)留学は、これまでに全世界で約50万人、日本でも2万人を超える生徒が参加し、今や、多くの帰国生が国際社会で活躍しています。

 

新型コロナウイルス感染症の世界的な流行。

この世界規模の問題に対し、AFSプログラムの帰国生やホストファミリー・ボランティアなど関係者(AFSers)のさまざまな取り組みをAFSウェブサイトおよびSNSで発信中です。

 

【いま、アクションを起こしているAFSers】

ウェブサイト:https://www.afs.or.jp/actionsbyafsers

SNS:Twitter / Instagram / Facebook

 

なお新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大を受けて、AFSは全世界で進行中だった約7000人のプログラムを中止しました。

これにより、日本から世界36ヵ国・地域に留学していた342人、世界から日本に来日していた35ヵ国・地域253人が緊急帰国しています(2020年5月19日現在)。

 

この緊急帰国の舞台裏で、どのような対応が行われていたのか、そして帰国した生徒たちが今どういう思いでいるのか、そしてプログラム実施等に関する最新ニュースを、以下のページから発信しています。

 

【COVID-19に対するAFSの対応】

https://www.afs.or.jp/responsetocovid-19/

 

AFSは、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」に貢献し、国際社会で活躍しうる人材育成のために、国際教育事業を展開してきました。「海外留学」が叶わない今でも、オンライン学習などを通して、緊急帰国した留学生のアフターケア・これから留学を希望する生徒のフォローアップを引き続き行っています。

 

■お問い合わせ先:

公益財団法人AFS日本協会 広報チーム 曽輪

E-mail info@afs.or.jp

TEL 06-6309-5151(現在は停止中)

Home Page:https://www.afs.or.jp/

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【元気が出る!】自宅でできる簡単トレーニングのご紹介 (JTマーヴェラス)(12/31まで)

JTマーヴェラスはスポーツの力で地域を応援するという主旨のもと、自宅でできるトレーニング動画を練習拠点である西宮、チーム本拠地の大阪の皆様に向け配信しております。

 

KSP会員の皆様にもご覧いただければ幸いです。

 

◆動画①西宮バージョン

https://twitter.com/Marvelous_JT/status/1253585865533579266

◆動画②大阪バージョン

https://www.youtube.com/watch?v=LurgiI9IXl4

 

なお、各動画は西宮市、大阪観光局のHPでもご紹介いただきました。

◆西宮市HP

https://www.nishi.or.jp/bunka/sportkatsudo/kikan_dantai/athletic-liaison.html

◆大阪観光局プロジェクトサイト

https://www.weare.osaka-info.jp/

 

■お問い合わせ先:

JT大阪支社 関西リレーション推進部

〒531-0075 大阪市北区大淀南1-5-10 JT大阪ビル

TEL:06-6450-1285

FAX:06-6450-1218

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【拡散希望!】医療従事者にチョコレートを、ペイフォワード企画実施しています!(12/31まで)

このたび、Dari K株式会社では、新型ウイルス感染者の増大による奔走する医療従事者に対して、

消費者参加のもと、チョコレートを寄付する取り組みを開始致しました。

 

背景として、外出自粛が求められる中、在宅勤務の方々や学校に行けないお子様をお持ちの方々からは、

「外出も外食も出来ないし、美味しいスイーツで気分転換したい」という声があり、

また、「ニュースで医療機関が大変なのは分かるけど、自分たちは何もできずもどかしい思いをしている」

という声が聞かれます。

他方で、コロナウイルスの影響からお取引様からの発注に多数のキャンセルが入るなどの状況もございます。

 

私たちDari Kは、これまで『win-winな関係(両者にとってメリットがある関係)』を築くことに注力してまいりました。

それは主に生産者(農家)と消費者がwin-winになる仕組み作りでしたが、

今私たちはこれまでの経験を活かして、新たなwin-winの関係を築く挑戦をしたいと考えております。

 

今回の取り組みにより、お客様にはチョコレートを楽しみつつ、

今大変な状況にある医療従事者に何もできないというもどかしさを少しでも解消することを目指します。

医療従事者には、束の間かもしれませんが、皆様からの感謝の意を受け取り、

Dari Kのチョコレートでほっと一息ついていただくことを目指します。

そしてDari Kは、在庫過多の状況を解決することでカカオ生産者からの買い取りを継続することができ、

インドネシアの農家の生計を守ることができます。

 

4月20日~始まったこの企画ですが、

現在2,000件を超えるご注文や、メディアで取り上げて頂くなど多くの反響をいただいております。

小さなアクションからも『win-winな関係』を築くことで、負の連鎖から抜け出すための大きなチャレンジです。

皆様のご理解とご協力をいただけますと幸いです!

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

詳細はこちら

→ https://dari-k.shop-pro.jp/?mode=f2

 

 

■掲載終了日:

2020/12/31

 

■お問い合わせ先

Dari K株式会社 (https://www.dari-k.com/)

〒603-8205 京都府京都市北区紫竹西高縄町72-2

TEL:075-494-0525(代表) / FAX:075-320-1323

E-Mail:shop@dari-k.com

【ボランティア募集】コロナ関連の情報を多言語で発信しています !(12/31まで)

1995年、阪神淡路大震災が発生。 大きな被害を受けた神戸市長田区で日本語のわからない被災者のために、 避難情報を多言語に翻訳し避難所に掲示するなどのボランティア活動が立ち上がりました。この活動が多言語センターFACILの原点です。現在は、多様な立場の依頼者からの多言語通訳・翻訳を中心に、ICT・映像制作、ナレーションに加え、地方自治体や中央官庁からの依頼で調査や企画などコンサルティングも行っているNPOです。

 

今回のコロナ禍においても、多くの言葉の壁がある住民が情報へのアクセスが限られる中での生活を強いられており、誰も取り残すことなくこの局面をともに乗り越えるべく、情報の多言語化支援活動を開始しました。

 

現在、以下のような言語で発信をしており、今後は言語や情報を拡充していく予定です。

言語:インドネシア語、ポルトガル語、ロシア語、英語、スペイン語、韓国・朝鮮語、ミャンマー語、タガログ語、タイ語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、ベトナム語、アラビア語、ネパール語など

 

今回、みなさまの協力をお願いしたいことは次の通りです。

 

①多言語情報を必要とする住民へ拡散(これからも随時発信していきます)

https://tcc117.jp/facil/no-money

https://tcc117.jp/facil/200424-10man.html (現在の情報)

 

  • ②翻訳・通訳ボランティアとして協力

翻訳・通訳ボランティアとして登録してくださる協力者を募集しています!

https://tcc117.jp/facil/all-posts/

 

  • ③今回の支援活動に関連して多言語翻訳・通訳のご相談

支援活動を実施しているNGO/NPOのみなさんからのご相談をお待ちしています。

*行政や企業の方々からの多言語翻訳・通訳に関するご依頼は、こちらからお願いいたします。

https://tcc117.jp/facil/honyaku/ryokin_honyaku.html

 

■お問い合わせ先

特定非営利活動法人 多言語センター ファシル

https://tcc117.jp/facil/

〒653-0052 神戸市長田区海運町3-3-8  たかとりコミュニティセンター内

TEL: 078-736-3040 /FAX: 078-736-2211

E-Mail: facil@tcc117.jp

SDGs・脱プラファイル(12/31まで)

弊社は脱プラを通してSDGsの貢献を一緒にして頂ける企業を探しております。
その前にSDGs・脱プラファイルを説明させて頂きます。
クリアファイルに替わるファイル
・このファイルの売上げの一部を飢餓支援(寄付)をする。
・紙で出来ている。
・紙はリサイクル紙である。
・単純に紙だと安っぽいので特殊な表面加工を施している。(成分に問題なし)
現在クリアファイルは大人から子供までで学生さん含めて日常的に使われております。そのクリアファイルを紙に替えようと自社から脱プラ活動を始めたのが発端です。これをもっと伝えていけたらと思い弊社の技術を活かし、SDGs・脱プラファイルを考案しました。地球の環境保全と飢餓支援が出来るSDGs・脱プラファイルを広めていきましょう!
※SDGs・脱プラファイルに替える事でSDGsの17項目のうち10項目の達成になります。

 

■掲載終了日:

2020/12/31

 

■お問い合わせ先:

株式会社SANYO-CYP

06-6763-3382

【掲載例】例えば、会員様のこんなニーズを掲載します!

【掲載例】

こんな団体、いらっしゃいませんか?

 

当団体は、〇月〇日に、「SDGs未来創生セミナー」を開催します。同セミナーを共催していただける団体を探しています。農業分野において、〇〇の活動をおこなっていらっしゃる団体や個人の方はいらっしゃいませんか。

 

(掲載期限)2019年〇月

(お問い合わせ先)○○団体△△ E-mail:XXXX.XXX@XXX.XXX