共創スペース

このページは、会員様のSDGs関連した取組みの促進や会員様同士の活発な交流を目的として、会員様からのニーズや要望を発信いただく場です。
掲載のお申し込みはこちらまで。

【賛同・協働の呼びかけ】コロナを乗り越えた先にある「災害に強い未来」を作る「防災の学校」プロジェクト(ママコミュ!ドットコム)(9/30まで)

災害で命を失うことは、未来を失うこと。全ての人に今があり、未来があります。

今、世界中で新型コロナウイルス感染症が拡大する状況はまさに「災害」です。加えて地震や津波、台風、風水害などの気象災害が起きると、避難や救援活動、その後の生活、そして経済全般にわたって私たちは大きなリスクを抱えることになります。

そんな中私たちは「コロナ禍の防災」の先駆けとして活動を開始します。コロナ禍では人々が身を寄せ、助け合い、励まし合うことそのものがリスクになってしまいます。避難所よりも自宅避難が推奨されると災害弱者は社会から隔絶され、共助のシステムは崩壊します。

 

日々変化する社会の状況を鋭く読み解き、ベストの選択をするためには「災害に打ち勝つ力」が必須です。私たちは単なるサバイバルではなく、自らの命を守り抜き、災害後の日々を生き抜くことができる力を養う「防災の学校」を開校しています。特に災害弱者と思われがちな子どもの「強み」から備えを固める逆転の視点からアプローチする「子ども目線の防災」は大阪初の取り組みであり、これまで5千人を超える親子が防災のプロフェッショナルと共に学び、実践につなげています。

 

◆子どもの命と未来を守る「防災の学校」を全国モデルに!◆

私たちの活動拠点である大阪を「防災力日本一」にしたい!そう願って始めた活動ですが、日本全国で災害が頻発し、激甚化する中、これからは私たちの確立した「大阪モデル」を基に防災の「JAPANモデル」を構築していきたいと考えています。

防災は「自分や家族を強くする」だけでなく、「未来を、世界を強くする!!」のです。そんな想いを込めて、ここに【コロナを乗り越えた先にある「災害に強い未来」を作る「防災の学校」プロジェクト】への賛同と協働のお願いをさせていただきます。

 

【ブログ】 

クラウドファンディング挑戦中!コロナを乗り越えろ!子どもの命と未来を守る「防災の学校」を続けたい!

http://mamacomu.com/blog/12442/

 

~クラウドファンディングで事業資金のご支援を呼び掛けています~

https://camp-fire.jp/projects/view/309230

 

今後、「コロナ禍の防災」がスタンダードになるでしょう。感染症を正しく理解し、正しく備えることをベースに、その他の災害が複合的に発生するケースを想定していくより広い視野と専門性が求められます。

私たちの「防災の学校」は、暮らしのすぐ近くにある災害に役立つ場所や防災に関わる社会の仕組みを知ることから始まります。一昨年の大阪北部地震と台風21号による被害を受け、大阪でも防災への意識が急速に高まりました。幼い子どもがいる、高齢の親と同居している、障害のある家族がいるなど、家庭それぞれに災害リスクは異なります。通り一辺倒の防災マニュアルでは本当の備えにはつながりません。私たちは防災を多面的にとらえるため、徹底したリスク分析とフィールドワークを行います。

コロナ禍だからといって災害は待ってくれません。事実、九州や東北地方の豪雨災害や地震、台風は発生しており、地球温暖化の影響もあり気象災害は年々激甚化、複合化の傾向にあります。防災は常に喫緊の課題と向き合うジャンルですが、コロナ禍の防災はさらに迅速な対応が必要な重要ジャンルになっています。

しかし、私たちはコロナ禍を単なる禍(わざわい)だとは考えていません。感染症はこれまでも世界中の人々を幾度となく苦しめ、命を奪ってきました。しかしそのたびに私たち人間は英知を結集してその脅威に打ち勝ってきました。ならば私たちも「防災」でコロナに打ち勝とう、乗り越えよう。

 

コロナ禍の防災をより一層推し進めるため、防災や教育の専門家による総合的な「防災教育研究会議」の設立が急務です。これまで対面型で行ってきた指導法や教材を全面的に改訂し、双方向で学び合える総合的な防災教育カリキュラムを確立し、自団体だけでなく社会全体の防災教育のボトムアップに役立てます。

 

私たちはコロナが収束するのを座して待つのではなく、コロナを逆手に取って新たな可能性を見出すチャンスにしたいと考えています。

 

 

■ 関連WEBページ:

■新型コロナウイルス関連用語集

http://mamacomu.com/blog/oyakobosai/12145/

■ママコミュ!ドットコムの取り組む防災

http://mamacomu.com/info/11365/

 

■ お問合せ先:

ママコミュ!ドットコム 代表 出水眞由美

メールアドレス:u15bosai@mamacomu.com

HP:http://mamacomu.com/

携帯:090-1028-3719

 

■ 掲載終了日:

2020/9/30

新型コロナウイルス禍のなかで過ごす「18歳までの子どものみなさんへ」「子どもと暮らす保護者の皆さんへ」動画公開中!(NPO法人CAPセンター)(12/31まで)

新型コロナウイルス禍のなかで学校が始まりました。

CAPセンター・JAPANは、18歳までの子どもたちとその保護者に向けた動画を配信しました。

子どもたちには、子どもの権利を軸にできる限りわかりやすく、を心掛けました。

子どもと暮らす保護者の方には、コロナ禍の子どもへの影響、おとなのできることをお伝えする内容です。

一人でも多くの方にご覧いただき、子どもたちが日々安心・安全な生活ができる環境づくりをお願いいたします。

 

★Youtube動画「18歳までの子どものみなさんへ-学校が始まりました」

★Youtube動画「子どもと暮らす保護者のみなさんへ-学校が始まりました」

 

以下のCAPセンター・JAPANのHPではPDFでダウンロードすることもできます。

ぜひ、あわせてご覧ください。

http://cap-j.net/archives/news/20200626_kodomodouga

http://cap-j.net/archives/news/20200707_otonadouga

 

■主催・共催・後援等

主催団体名:NPO法人CAPセンター・JAPAN

 

■お問合せ先

NPO法人CAPセンター・JAPAN

電話:06-6648-1120

メールアドレス:info@cap-j.net

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【大阪府SDGs特設ページ】SDGsと新型コロナウイルス感染症対策(12/31まで)

新型コロナウイルス感染症により、私達が日常生活を送るうえで今まで考えもしなかった様々な問題や課題が発生しています。そのような問題や課題を解決すべく、現在、大阪府はもとより府内市町村や商工会議所等、様々な団体が取組を行っています。

こうした取組は、「誰一人取り残さない」というSDGsの共通理念に通じるところでもあるため、関連する SDGsの17ゴールとともにご紹介します。

 

URL:http://www.pref.osaka.lg.jp/kikaku_keikaku/sdgs/sdgs_osaka_cb.html

 

 

■お問い合わせ先

大阪府政策企画部企画室推進課

http://www.pref.osaka.lg.jp/kikaku_keikaku/sdgs/index.html

〒540-8570 大阪市中央区大手前2丁目1番

TEL:06-6941-0351(代表) / FAX:06-6944-6497

E-Mail:osaka_SDGs@gbox.pref.osaka.lg.jp

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【連携・協働しませんか?】全国の子ども達へオンラインで届ける新たな学び!(放課後NPOアフタースクール関西)(12/31まで)

アフタ―スクール(学童保育)の運営及び企業様との協働による次世代育成支援事業を行う放課後NPOアフタースクールと申します。

緊急事態宣言は解除されたものの、学習の遅れや、今後の長期的な感染症対策の観点から、多くの子どもたちの学びの機会の損失が懸念されています。

私たちはその解決策として、いち早く「オンラインで届ける学び」に着目し、3月2日よりオリジナルの学びプログラムに着手しております。

 

【直近の事例:株式会社メルカリ様 オンライン授業】

https://mercan.mercari.com/articles/22296/

 

ほか、カゴメ株式会社様、株式会社セールスフォース・ドットコム様をはじめ、多くの企業様に賛同いただいており、今後も弊団体がつながっている全国の放課後現場へオンラインを通じて様々な学びを届けていこうとしています。

 

【放課後NPOの活動ブログもご参考ください】

https://npoafterschool.org/archives/blog/2020/03/28164/

 

この「オンラインで届ける学び」の取り組みは、弊団体の「企業・行政協働プロジェクト」として実施しており、広く取り組みにご賛同頂ける企業・行政・団体様を募集しております。

 

【企業・行政協働プロジェクト】

https://npoafterschool.org/activities/project/

 

■お問い合わせ先:

上記、お取り組みに関してご関心頂けましたら、下記メール・お電話にてお問い合わせ下さい。

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール関西事務所

担当:米村真悟

Mail:kansai@npoafterschool.org

Tel/Fax:06-7222-3919

放課後NPOアフタースクール公式HP

https://npoafterschool.org/

 

■掲載終了日:

2020/12/31

 

【国際交流・国際理解教育】 コロナ禍のいま、留学帰国生が起こすアクション(AFS日本協会大阪オフィス)(12/31まで)

AFSは、世界約60か国のネットワークを持つ、国際教育団体です。

基幹プログラムである、高校生の交換(年間)留学は、これまでに全世界で約50万人、日本でも2万人を超える生徒が参加し、今や、多くの帰国生が国際社会で活躍しています。

 

新型コロナウイルス感染症の世界的な流行。

この世界規模の問題に対し、AFSプログラムの帰国生やホストファミリー・ボランティアなど関係者(AFSers)のさまざまな取り組みをAFSウェブサイトおよびSNSで発信中です。

 

【いま、アクションを起こしているAFSers】

ウェブサイト:https://www.afs.or.jp/actionsbyafsers

SNS:Twitter / Instagram / Facebook

 

なお新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大を受けて、AFSは全世界で進行中だった約7000人のプログラムを中止しました。

これにより、日本から世界36ヵ国・地域に留学していた342人、世界から日本に来日していた35ヵ国・地域253人が緊急帰国しています(2020年5月19日現在)。

 

この緊急帰国の舞台裏で、どのような対応が行われていたのか、そして帰国した生徒たちが今どういう思いでいるのか、そしてプログラム実施等に関する最新ニュースを、以下のページから発信しています。

 

【COVID-19に対するAFSの対応】

https://www.afs.or.jp/responsetocovid-19/

 

AFSは、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」に貢献し、国際社会で活躍しうる人材育成のために、国際教育事業を展開してきました。「海外留学」が叶わない今でも、オンライン学習などを通して、緊急帰国した留学生のアフターケア・これから留学を希望する生徒のフォローアップを引き続き行っています。

 

■お問い合わせ先:

公益財団法人AFS日本協会 広報チーム 曽輪

E-mail info@afs.or.jp

TEL 06-6309-5151(現在は停止中)

Home Page:https://www.afs.or.jp/

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【元気が出る!】自宅でできる簡単トレーニングのご紹介 (JTマーヴェラス)(12/31まで)

JTマーヴェラスはスポーツの力で地域を応援するという主旨のもと、自宅でできるトレーニング動画を練習拠点である西宮、チーム本拠地の大阪の皆様に向け配信しております。

 

KSP会員の皆様にもご覧いただければ幸いです。

 

◆動画①西宮バージョン

https://twitter.com/Marvelous_JT/status/1253585865533579266

◆動画②大阪バージョン

https://www.youtube.com/watch?v=LurgiI9IXl4

 

なお、各動画は西宮市、大阪観光局のHPでもご紹介いただきました。

◆西宮市HP

https://www.nishi.or.jp/bunka/sportkatsudo/kikan_dantai/athletic-liaison.html

◆大阪観光局プロジェクトサイト

https://www.weare.osaka-info.jp/

 

■お問い合わせ先:

JT大阪支社 関西リレーション推進部

〒531-0075 大阪市北区大淀南1-5-10 JT大阪ビル

TEL:06-6450-1285

FAX:06-6450-1218

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【拡散希望!】医療従事者にチョコレートを、ペイフォワード企画実施しています!(12/31まで)

このたび、Dari K株式会社では、新型ウイルス感染者の増大による奔走する医療従事者に対して、

消費者参加のもと、チョコレートを寄付する取り組みを開始致しました。

 

背景として、外出自粛が求められる中、在宅勤務の方々や学校に行けないお子様をお持ちの方々からは、

「外出も外食も出来ないし、美味しいスイーツで気分転換したい」という声があり、

また、「ニュースで医療機関が大変なのは分かるけど、自分たちは何もできずもどかしい思いをしている」

という声が聞かれます。

他方で、コロナウイルスの影響からお取引様からの発注に多数のキャンセルが入るなどの状況もございます。

 

私たちDari Kは、これまで『win-winな関係(両者にとってメリットがある関係)』を築くことに注力してまいりました。

それは主に生産者(農家)と消費者がwin-winになる仕組み作りでしたが、

今私たちはこれまでの経験を活かして、新たなwin-winの関係を築く挑戦をしたいと考えております。

 

今回の取り組みにより、お客様にはチョコレートを楽しみつつ、

今大変な状況にある医療従事者に何もできないというもどかしさを少しでも解消することを目指します。

医療従事者には、束の間かもしれませんが、皆様からの感謝の意を受け取り、

Dari Kのチョコレートでほっと一息ついていただくことを目指します。

そしてDari Kは、在庫過多の状況を解決することでカカオ生産者からの買い取りを継続することができ、

インドネシアの農家の生計を守ることができます。

 

4月20日~始まったこの企画ですが、

現在2,000件を超えるご注文や、メディアで取り上げて頂くなど多くの反響をいただいております。

小さなアクションからも『win-winな関係』を築くことで、負の連鎖から抜け出すための大きなチャレンジです。

皆様のご理解とご協力をいただけますと幸いです!

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

詳細はこちら

→ https://dari-k.shop-pro.jp/?mode=f2

 

 

■掲載終了日:

2020/12/31

 

■お問い合わせ先

Dari K株式会社 (https://www.dari-k.com/)

〒603-8205 京都府京都市北区紫竹西高縄町72-2

TEL:075-494-0525(代表) / FAX:075-320-1323

E-Mail:shop@dari-k.com

【ボランティア募集】コロナ関連の情報を多言語で発信しています !(12/31まで)

1995年、阪神淡路大震災が発生。 大きな被害を受けた神戸市長田区で日本語のわからない被災者のために、 避難情報を多言語に翻訳し避難所に掲示するなどのボランティア活動が立ち上がりました。この活動が多言語センターFACILの原点です。現在は、多様な立場の依頼者からの多言語通訳・翻訳を中心に、ICT・映像制作、ナレーションに加え、地方自治体や中央官庁からの依頼で調査や企画などコンサルティングも行っているNPOです。

 

今回のコロナ禍においても、多くの言葉の壁がある住民が情報へのアクセスが限られる中での生活を強いられており、誰も取り残すことなくこの局面をともに乗り越えるべく、情報の多言語化支援活動を開始しました。

 

現在、以下のような言語で発信をしており、今後は言語や情報を拡充していく予定です。

言語:インドネシア語、ポルトガル語、ロシア語、英語、スペイン語、韓国・朝鮮語、ミャンマー語、タガログ語、タイ語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、ベトナム語、アラビア語、ネパール語など

 

今回、みなさまの協力をお願いしたいことは次の通りです。

 

①多言語情報を必要とする住民へ拡散(これからも随時発信していきます)

https://tcc117.jp/facil/no-money

https://tcc117.jp/facil/200424-10man.html (現在の情報)

 

  • ②翻訳・通訳ボランティアとして協力

翻訳・通訳ボランティアとして登録してくださる協力者を募集しています!

https://tcc117.jp/facil/all-posts/

 

  • ③今回の支援活動に関連して多言語翻訳・通訳のご相談

支援活動を実施しているNGO/NPOのみなさんからのご相談をお待ちしています。

*行政や企業の方々からの多言語翻訳・通訳に関するご依頼は、こちらからお願いいたします。

https://tcc117.jp/facil/honyaku/ryokin_honyaku.html

 

■お問い合わせ先

特定非営利活動法人 多言語センター ファシル

https://tcc117.jp/facil/

〒653-0052 神戸市長田区海運町3-3-8  たかとりコミュニティセンター内

TEL: 078-736-3040 /FAX: 078-736-2211

E-Mail: facil@tcc117.jp

SDGs・脱プラファイル(12/31まで)

弊社は脱プラを通してSDGsの貢献を一緒にして頂ける企業を探しております。
その前にSDGs・脱プラファイルを説明させて頂きます。
クリアファイルに替わるファイル
・このファイルの売上げの一部を飢餓支援(寄付)をする。
・紙で出来ている。
・紙はリサイクル紙である。
・単純に紙だと安っぽいので特殊な表面加工を施している。(成分に問題なし)
現在クリアファイルは大人から子供までで学生さん含めて日常的に使われております。そのクリアファイルを紙に替えようと自社から脱プラ活動を始めたのが発端です。これをもっと伝えていけたらと思い弊社の技術を活かし、SDGs・脱プラファイルを考案しました。地球の環境保全と飢餓支援が出来るSDGs・脱プラファイルを広めていきましょう!
※SDGs・脱プラファイルに替える事でSDGsの17項目のうち10項目の達成になります。

 

■掲載終了日:

2020/12/31

 

■お問い合わせ先:

株式会社SANYO-CYP

06-6763-3382

【掲載例】例えば、会員様のこんなニーズを掲載します!

【掲載例】

こんな団体、いらっしゃいませんか?

 

当団体は、〇月〇日に、「SDGs未来創生セミナー」を開催します。同セミナーを共催していただける団体を探しています。農業分野において、〇〇の活動をおこなっていらっしゃる団体や個人の方はいらっしゃいませんか。

 

(掲載期限)2019年〇月

(お問い合わせ先)○○団体△△ E-mail:XXXX.XXX@XXX.XXX