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【2019年2月16日(土)】Contextual Sensitivityを「見える化」する適正テスト

2018.10.24

 

 

みなさんの外国語運用能力の双方向性を確認する「適正テスト」を実施します。

学習外国語から母語へ、母語から学習外国語への翻訳・通訳する「双方向運用能力」をバランスよく身に付けることは重要と考えます。Contextual Sensitivityは「文脈を汲み取る感受性」のことです。

また、現在、急速に多言語・多文化化する日本社会において、社会全体の公衆衛生への注意喚起は重要であり、「双方向運用能力」を備えた語学人材は不可欠で、今後「適正テスト」の多言語版化は求められています。

この度は英語・日本語についてバランスの測定テストとして「適正テスト」を下記により実施します。以上の趣旨を自覚する意味でこの機会を活用して受検をご案内します。 みなさんのご参加をお待ちします。

 

言語の壁を越える「働き方」の一つの指針:Contextual Sensitivityを「見える化」する適正テスト

 

□受検問題の内容  {SDGsに関わるもの+観光}

※SDGsとは

SDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。SDGsは2015年9月の国連サミットで採択されたもので、

国連加盟193か国が2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた目標です。

 

受検問題

  • ●監修

印南敬介 ナレッジキャピタル「総合プロデューサー首席補佐」

大阪大学「医療通訳養成コース」講師
藤野美香 メディカ出版 保育社 チーフディレクター

大阪大学「医療通訳養成コース」教科書主幹編集

大阪大学COデザインセンター招聘研究員(2018年度)
●作成 印南敬介・林田雅至

制作責任:林田雅至 大阪大学COデザインセンター

「社会イノベーション部門」教授

 

□成績は各自個別に連絡します。

 

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日時:平成31年2月16日(土)10:30~12:30(120分)

テスト開始時間の30分前から開場

場所:「オカムラ」共創空間

大阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪タワーA21階

株式会社 オカムラ 関西支社「Kizuki LABO」内

http://www.okamura.co.jp/company/showroom/osaka.html

定員:30人

受検料  無料

 

主催:公益財団法人大阪公衆衛生協会(http://www.osaka-pha.or.jp/

後援:関西SDGsプラットフォーム(http://kansai-sdgs-platform.jp/

 

申込方法:実施要領及び受験申込書はこちら

実施要項2ページの様式「受検申込書」に氏名・所属・住所・メールアドレスを記載して

本メール宛に添付送信(E-mail:opha@osaka-pha.or.jp

 

 

関連Webページ:公益財団法人大阪公衆衛生協会ホームページトップに掲載

http://www.osaka-pha.or.jp

 

 

お問い合わせ先:公益財団法人 大阪公衆衛生協会 事務局

(〒540-0012 大阪市中央区谷町1-3-1双馬ビル 404 )

電話 06-6948-5917

E-mail:opha@osaka-pha.or.jp

 

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