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【6月21日(金)】シンポジウム「SDGs先進都市京都で考える~持続可能な社会構築と専門家の役割」

2019.05.23

日本公認会計士協会は、持続可能な社会を作っていくために専門家の団体として何ができるかを検討しています。

人口減少や社会保障費の増大、地方都市の弱体化など我が国が直面している課題、国連サミットで採択されたSDGsの達成に専門家としてどのような貢献ができるか。

「全国市区サステナブル度・SDGs先進度調査」(日経グローカル誌掲載)において首位にランクされ、また、気候変動に関する国際的な枠組みの議論の舞台にもなっている京都市で、専門家が果たすべき役割について議論を深めていきたいと考え、シンポジウムを開催することといたしました。

どなたでもご参加いただけます。是非ご参加ください。

地方創生や都市再生に関心のある方、専門家との協働・活用に関心のある方、SDGsに取り組む企業・行政に所属する方、専門家を目指す学生など、たくさんの方々にご参加いただきたいと考えています。

 

■イベント名

シンポジウム「SDGs先進都市京都で考える~持続可能な社会構築と専門家の役割」

 

■主催・共催・後援等

主催:日本公認会計士協会

後援:京都市、関西SDGsプラットフォーム、京都新聞、金融庁

 

■日時

2019年6月21日(金)10:00~12:15

 

■場所

京都ホテルオークラ

 

■定員

500名

 

■参加費

無料

 

■プログラムの流れ(あれば)

○ 基調講演 藤田 裕之氏(レジリエント・シティ京都市統括監)

○ 日本公認会計士協会の取組の報告 北澄 和也(日本公認会計士協会常務理事)

○ パネルディスカッション
◇テーマ「持続可能な社会構築と専門家の役割」
◇パネリスト
・ 川勝 哲夫 氏 (京都中央信用金庫 専務理事)
・ 澤田 潤一 氏 ((公財)日本生産性本部 業務執行理事)
・ 藤田 裕之 氏 (レジリエント・シティ京都市統括監)
・ 諸富 徹  氏 (京都大学大学院教授)
・ 関根 愛子   (日本公認会計士協会 会長)

 

■申し込み方法

事前申込み制(Web)

 

■関連Webページ

https://jicpa.or.jp/news/information/2019/20190513iwj.html

 

■お問合せ先:日本公認会計士協会  企画本部 京都シンポジウム担当

電話:03-3515-1146

メールアドレス:kyoto621@sec.jicpa.or.jp

対応時間:10:00 ~ 17:00

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