イベント・ニュース

シャープが目指すサステナビリティ STORY#03

2022.03.11

1973年に明文化されたシャープの経営理念には、「広く世界文化の福祉の向上に貢献する」「株主、取引先をはじめ、全ての協力者との相互繁栄を期す」などの言葉で、2015年に国連で採択された「SDGs(持続可能な開発目標)」に相通じる考え方が盛り込まれています。

シャープはこの経営理念のもと、「事業を通じた社会的課題の解決」と「SER施策の推進による社会や環境への負荷軽減」の両輪でSDGs達成への貢献を目指し、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」持続可能でよりよい世界の実現に貢献していきます。

そしてこの度、弊社スマートかき養殖IoTプラットフォーム事業についてマイナビニュース様に取材をいただきました。

以下、STORY#03はゴール8「働きがいも経済成長も」、ゴール9「産業と技術革新の基盤をつくろう」、ゴール13「気候変動に具体的な対策を」、ゴール14「海の豊かさを守ろう」に関連する内容となっています。ぜひご覧ください。

 

STORY03

広島牡蠣養殖の未来を救う?生産課題を解決する最新技術の裏側に迫る!

と題し、「スマートかき養殖IoTプラットフォーム事業」を特集した記事を公開いたしました。

https://news.mynavi.jp/kikaku/20220301-sharp/

 

■本ニュースに関するお問い合わせ

シャープ株式会社 会長室ブランド担当

pr-brand@sharp.co.jp