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【無料オンラインセミナー】具体事例から学ぶ企業の人権教育セミナー

2025.03.19

関連するSDGsゴール

  1. 1 貧困をなくそう
  2. 2 飢餓をゼロに
  3. 3 すべての人に健康と福祉を
  4. 4 質の高い教育をみんなに
  5. 5 ジェンダー平等を実現しよう
  6. 6 安全な水とトイレを世界中に
  7. 7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  8. 8 働きがいも経済成長も
  9. 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
  10. 10 人や国の不平等をなくそう
  11. 11 住み続けられるまちづくりを
  12. 12 つくる責任つかう責任
  13. 13 気候変動に具体的な対策を
  14. 14 海の豊かさを守ろう
  15. 15 陸の豊かさも守ろう
  16. 16 平和と公正をすべての人に
  17. 17 パートナーシップで目標を達成しよう

昨今、国際的な流れから日本でも企業が人権を尊重することは、当たり前に求められています。

企業は、主体的な取り組みによって、従業員や取引先、消費者など、さまざまなステークホルダーの人権を尊重する責任があります。

その取り組みの1つとして欠かせないのが、従業員向けの人権教育です。

人権自体の知識や企業・自社事業に関する発生しやすい人権侵害などを知っていなければ、自社で人権侵害を防止したり発生に気づいたりすることができないからです。

本セミナーでは、企業向けの人権関連サービスを提供する株式会社Drop 代表取締役CEOの米田が、企業における人権教育のあり方について解説します。

 

■主催

主催団体:株式会社Drop

 

■日付

2025415日(火)

 

■時間

12:0013:00

 

■場所

オンライン開催(zoom

 

■定員

100

 

■参加費

無料

 

■プログラムの流れ

▼セミナーの流れ

・人権対応の必要性

・人権教育の現状とテーマ

・人権教育の課題と実例

 

▼期待できる成果

・企業の人権への取り組みに関する社会トレンドが知れる

・具体的な人権教育の方法と扱うテーマ例がわかる

・人権教育に関するよくある疑問への回答が聞ける

 

▼このような方にオススメ

人権/サステナビリティ/SDGs/ESG/人事のご担当者様 or 経営層

<ご状況>

・人権への取り組みを検討し始めた段階

・時期を決めて人権研修の方法を検討し始めている段階

・初回の人権研修を終えて、次の展開を考えている段階

 

▼参加者の感想

・人権教育の必要性と、取り組まない場合のネガティブな影響について認識が不足していたことがわかった。

・企業の人権教育はテーマを決めて段階的に実施することや、他企業の取り組みなど、理解することが出来ました。

・人権教育によって従業員に気づきを提供し、必要性を認識してもらうことが大切だと思いました。

・人権教育に特化した内容で、基本的な考え方から実践的な内容まで網羅し、とてもわかりやすかったです。

 

※本セミナーは、以前開催したセミナー動画を配信いたします。

セミナー中のご質問にはお答え致しかねますので、不明点がある方は事後アンケートにご入力下さい。

 

■申し込み方法

下記リンクの申し込みページよりお申し込みください。

https://drop.ne.jp/seminar/3460/

 

■お問い合わせ先

担当者:株式会社Drop 御宿はるな

Emailoyado.drop.inc@gmail.com