会員数 1,459 団体

共創スペース

このページは、会員様のSDGs関連した取組みの促進や会員様同士の活発な交流を目的として、会員様からのニーズや要望を発信いただく場です。
掲載のお申し込みはこちらまで。

PLL QUEST EXPO〜キレイゴトでかせごう〜:株式会社NEXCENT

大阪・関西万博の「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創パートナー&共創チャレンジに登録されている株式会社NEXCENT(※1)は、Pay Later Liberally(※2)の取組みを活用し、万博開催1,000日前の機運醸成イベントとして、PLL QUESTをスタートいたします。PLL QUESTとは、自らの天才(先天的な全ての人にそれぞれ備わっている才能)を活かし、人や社会の役に立つことで感謝の対価として心づけをもらうリアル人生ゲームです。

共創チャレンジ・共創パートナーに既にご登録されている方々だけでなく、「いのち輝く未来社会」に向けてこれから何かに挑戦しようとしている方、今既に人や社会の為に動き出している全ての方々にご参加頂きたいイベントとなっております。既にPLLの取り組みに共感してくださり、日本や世界の未来に向かって動き出し、キレイゴトで稼ごうとされているファーストペンギンの方々にご登壇頂きます。当日はオンライン上ではありますが、交流会も予定しております。

 

※1:株式会社NEXCENT:https://team.expo2025.or.jp/ja/partner/179

※2:Pay Later Liberally(後払い心付け):https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/502

 

■日付

7月18日(月・祝)

 

■時間

13:00~18:00 ※開場12:30~

 

■場所

関西大学梅田キャンパス KANDAI Me RISE 8階会議室

大阪府大阪市北区鶴野町1-5

 

■定員

・会場参加:150名まで

・オンライン参加:1,000名まで

 

■参加費

・会場参加:¥3,000(Peatixによるお支払い/事前振込。)

・オンライン参加:¥2,000(Peatixによるお支払い/事前振込。)

 

■申し込み方法

下記URLより、お申し込みください。

https://peatix.com/event/3280577/view

 

■お問い合わせ先

nexcent2022@nexcent.jp

VAM(バム):100%生分解性・可食性の発泡スチロール食器容器紹介:GF株式会社

新技術を使用したVAMの製造フランチャイズにご協力いただける企業様を募集しています。

GF株式会社は、野菜の素材化及びVAMの製造技術を開発しました。

当社の特許と商標を無償で加盟会社に提供し、ともにプラフリーの未来を作りたいと考えています。

VAMは、100%生分解性・可食性の発泡スチロール食器容器の代用品で、主原料は野菜です。今まで、野菜加工会社で排出されていた不使用部分を使用することで、焼却処理に費やしたエネルギーの無駄を省くことができます。

この技術は、NHKを始め、多数のメディアに取り上げられました。また、商品の認知度を高めるため、8月6日をVAM®記念日とし、日本記念日協会に登録もしました。

地方の産業と技術革新の基盤を作り、SDGsの「12 作る責任、使う責任」や、VAMの優れた生分解性と可食性により、「14 海の豊かさを守ろう」を果たすことを目指しています。

当社へのお問い合わせ、見学、商談のご連絡をお待ちしております。

 

■関連するSDGsゴール

7、9、12、14、15 

 

■掲載終了日

202318

 

■問合先

wang_zhimin@gf-holding.co.jp

★☆未来世代(こども)応援プロジェクト☆★ 協力企業募集!!!!!

豊かな地域づくりへの貢献を目指し、こどもの健全育成や環境保全など、持続可能で希望に満ちた豊かな社会づくりに貢献する社会活動として、これからの未来を担うこどもたちを応援する「未来世代応援プロジェクト」をスタートいたします。
これからの日本を背負うこどもたちに、各団体・企業様の取り組み内容や、目指す未来、目的、背景等を伝えていくことで、こどもたちの興味や夢を広げ共に関西を盛り上げていきませんか?

マスコミの皆様におかれましては、当取組みを関西の皆様に知っていただき、盛り上げていく活動にもご協力いただけますと幸いです。

※兵庫県(神戸市中心)、京都府(京都市中心)、滋賀県(大津市中心)

 

■関連するSDGsゴール

全て(特に、4)

 

■主催

主催団体:明治安田生命保険相互会社

 

■募集内容

兵庫県、京都府、滋賀県の小中高希望校へ、団体・企業のSDGs取り組みに関する授業を実施します。

実施希望校を集約し、学校毎に日時を決定します。

※授業依頼学校数によっては、授業の依頼ができない団体・企業様が発生する場合がございますので、その点ご理解ください。当取り組みは今後も通年の継続取組みとして実施予定です。

プログラムの詳細は現在調整中ですが、授業内容は、各団体・企業様の取り組みですので、各々での作成を依頼し、弊社は、金融(保険)教育の授業を実施する予定です。

学校が決定しましたら、賛同いただける企業様へ詳細をご連絡させていただきます。

 

■時間

授業時間:40分程度 ※学校の時間割による

 

■場所

各希望校の教室

 

■実施費用

なし

 

■お申し込み・お問い合わせ先

当プロジェクトの趣旨にご賛同いただき、ご協力いただける団体・企業様はメールにてご連絡をお願いいたします。
会社名:明治安田生命保険相互会社
担当者名:加耒(かく)
電話番号:078-252-2270

連絡先:ta-kaku@meijiyasuda.co.jp

【TEAM EXPO】大阪・関西万博1000日前SNS投稿・PR 協力団体募集!

公益社団法人2025年日本国際博覧会協会では、大阪・関西万博開催1000日前を迎えるにあたり、「Join2025 1000 Days to Go!」のメッセージを発信し、全国へと広く万博への参加を呼び掛けたいと考えています。 

つきましては、関係者の皆様にも「Join2025 1000 Days to Go!」のメッセージを発信し、 開催1000日前の節目に一緒に万博の機運醸成を行って頂き、また7月下旬からは公式キャラクターを活用した新たなPRツールを展開すべく、皆様にご協力いただきながら、大阪・関西万博の更なる全国的な機運を醸成していきたいと考えています。

詳細はこちらからご確認ください。

 

●依頼内容

1)各企業・団体様がお持ちのSNSアカウントへ「開催1000日前PRキービジュアル(各5種類)」と「#Join2025」のご投稿

お好きなビジュアルを選んでいただき、「未来に向けて実現したいこと」「万博へ期待すること」「万博参加や共創への呼びかけ」など、可能な限りメッセージを添えてご投稿ください。

 ■投稿日時

 7月18日(月)10時~ ※各社のアカウントにて投稿をお願いします

 ■ご提供素材

 •       投稿用ビジュアル(Facebook / Twitter / Instagram

 ※画像データは下記からダウンロードしご使用をお願いいたします。 

https://assets.adobe.com/link/a9f6db2b-d93a-40eb-42fb-93c33da914d8

  ■ハッシュタグ

 #Join2025

 

2)公式キャラクターデザインのサイネージ・ポスター等の掲出ご協力

 ■ご提供素材

 ・サイネージデータ:7月下旬頃 納品予定(※1000日前限定版、通常版の2種類)

 ・ポスター    :8月中旬頃 納品予定

 ご協力頂ける場合は、「PR希望申込書」にて必要事項等をご入力の上、下記メールアドレスまでご連絡ください。

 PR希望申込書はこちら

 メールアドレス:banpaku.event@expo2025.or.jp

 

■本件に関する問合せ先

公益社団法人2025年日本国際博覧会協会

機運醸成局 企画部 企画・推進課

E-mailbanpaku.event@expo2025.or.jp

TEL: 06-6625-8659

担当:野田・湊・大堀・森

TEAM EXPO 共創チャレンジ創出ワークショップ協力団体募集!

博覧会協会は、大日本印刷株式会社様(以下、DNP様)ご協力のもと、DNP様、大阪商工会議所様と3者共催でP&I LAB OSAKA にて、EXPO共創ミーティング/共創ワークショップを7月より開催いたします。  

今回は、皆様にEXPO共創ミーティング/共創ワークショップの参加について、ご案内いたします。

本企画は、プログラムに参画頂いた皆様が、名刺交換だけでなく、具体活動・事業できちんと繋がり、次のステップへ進むきっかけづくりにして頂きたいとの思いから生まれた新たな試みで、「TEAM EXPO 2025」プログラム1000日前プロジェクトの一環でもあります。

関心が高いあるいは親和性が高い分野の皆様が集まれるようテーマ設定もいたしました。

会場には、一見の価値あるドバイ万博日本館で展示されていた田中達也氏の見立て・ミニチュアも一部を展示しております。是非参加のご検討をお願いします。

詳細はこちら

 

ご参加にあたっては、定員調整が必要なため、添付の「共創パートナー連携シート」をご記入のうえ、下記へ送信願います。

共創パートナー連携シートはこちら

EXPO共創ミーティング事務局 Mail : EXPO-Meeting@team.dnp.co.jp

 

皆様からのご応募お待ちしております!

ウクライナ避難民と関西人トリオ「ウクライーニヤン」講演会案内:株式会社ネクストエージ

講演会「世界の平和とSDGsの未来~泣いて笑って帰ってや~」を随時開催しております。主催者としてご関心のある方はお問い合わせ下さい。

日本に避難してきたウクライナ人2人と関西人の3人組。メンバーは、戦禍で故郷を2度失ったWEBデザイナーのエリザベータ、日本で画家としての成功を目指すアーティストのユリヤ、SDGsコンサルティングから新聞記者まで務めるIT事業家のよっしゃん。

戦争を体験した避難民2人と日本からウクライナ国内にITの仕事を送り続ける関西人が、120分のトークライブ形式で「平和とは何か、世界の未来のためにすべきことは何か」を、はみ出る熱量で伝えます。

 

■関連するSDGsゴール

1、10、16

 

■場所

全国どこでも

 

■プログラムの流れ

・ウクライーニヤンの紹介

・戦争体験発表

・今ウクライナに必要なこと

・日本からできる支援

・行動を起こす意味とその起こし方

を主な講演項目にしています。

 

■申し込み方法

お問合せフォームよりご連絡願います。

 

■お問い合わせ先

株式会社ネクストエージ「Grape(グレープ)」事業

担当:吉村 メール:yoshimura@na2030.jp

お問い合わせフォーム:https://www.g-evb.com/contact/

JQA-SDGs 業務支援 お困りごとはございませんか?(ISOの活用など)

JQAは、国内ISO認証総件数最大規模を誇り、地球環境事業部や計量部門も有志、皆様の事業の成功をサポートさせて頂いています。SDGsの土台となるマネジメントシステムにおいて、ご興味のある企業事務局様、内部監査員様、そして、ISOSDGsの繋がりにお悩みを抱えている企業様、ISOを効果的に活用したいとお考えの企業様、ISOの導入や、認証機関の切替を検討中の企業様など、「意見交換」させて意見交換の場、共創の機会をお待ち申し上げます。

関西SDGsプラットフォーム 大学分科会 社会貢献ワーキングメンバーでもあり、JQA認定ISO審査員の飼谷が担当します。その他、産業界以外の方々で、お声掛け下さい。

 

■関連するSDGsゴール

4、17

 

■主催

主催団体:一財)日本品質保証機構(JQA)

 

■日付

随時

 

■時間

1時間程度

 

■場所

webまたは対面

 

■定員

余裕有

 

■参加費

無料

 

■プログラムの流れ

以下のような、お悩みや疑問点のご相談に。具体的なサービス(有料)をご提案させて頂きます。

・SDGsESGを目指す上で、ISOの認証や切替を考えている。

・ISOマネジメントシステムを活用し、SDGsに貢献したい。

お取引先に、SDGsISO取得を要請したい。

ホームページをSDGsでアピールできるようにアドバイスして欲しい。

・SDGsの活動を、ISOの内部監査を使って、加速させたい。

カーボンニュートラルの取り組みにおいて、現状把握や検証を検討している。

協力会社や取引会社を募って、SDGsの講演・セミナーを行ってほしい。

 

■申し込み方法

担当窓口まで、まずはメールにてご連絡をお待ち申し上げます。

 

■お問い合わせ先

一般財団法人 日本品質保証機構

マネジメントシステム部門

ISO関西支部

飼谷 卓也 kaitani-takuya@jqa.jp

【10月12日(水)~13日(木)】「カーボンニュートラル・チャレンジフェア」出展者募集!【6月10日(金)締切】

カーボンニュートラル実現に資する製品やサービスを保有する企業・団体の出展者を募集いたします。技術力や企画力のアピール、販路開拓の機会としてぜひご活用ください! 申込締切は610日(金)まで。

 

■関連するSDGsゴール

13

 

■主催・共催

主催団体:大阪商工会議所

共催団体:大商「SDGsESGビジネスプラットフォーム」

 

■日付

1012日(水)~13日(木)

 

■時間

12日は1000~17:0013日は9:30~16:00

 

■場所

マイドームおおさか 2階ロビー (大阪市中央区本町橋2-8)

 

■定員

10社(予定・原則先着順

 

■参加費

<大商会員>33,000円、<大商非会員>66,000(いずれも税込)

 

■プログラムの流れ

「オール大阪」の取り組みとして、大阪府内の全商工会議所及び全商工会が総力をあげて集客する「大阪勧業展」の中にコーナーを設けてのご出展になります。

カーボンニュートラルに資する技術や製品をお持ちの企業様であれば、大阪府内の企業様に限らず、ご出展いただけます。

出展企業の製品やサービスを大商のHPでも紹介するなど、全面的にバックアップいたします。是非、この機会をご利用ください。

 

■申し込み方法

◆お申込み、セミナーの詳細などは下記HPをご覧ください。

https://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/202204/D22221012013.html

 

■お問い合わせ先

大阪商工会議所 産業部 産業・技術振興担当 

TEL:06-6944-6300 FAX:06-6944-6249

E-Mail:sangyo@osaka.cci.or.jp

【8月31日(水)応募締切】2022年度持続可能な社会づくり活動企業・団体募集!

国際社会・地域社会への貢献、資源循環、環境教育及び生物多様性保全活動等、豊かな環境を引き継ぐため、環境、経済、社会が一体となった持続可能な社会づくりに資する活動を行う企業・団体を表彰します。

皆様からのご応募をお待ちしております。

 

■応募資格

環境保全に資する持続可能な社会づくりに顕著な功績のあった日本国内に主たる事業所を有する企業・団体

自薦・他薦は問いません。なお、同一企業・団体からの複数の応募、複数の企業・団体が実施する活動の応募も可。

 

■表彰の種類

 環境大臣賞、地域づくり活動賞、ESD活動賞、資源循環活動賞、生物多様性保全活動賞

 

■審査基準

・環境保全に資する持続可能な社会づくりのための活動であること。

・一定の面的広がり、または地域性のあること。

・継続的、かつ一定の頻度の活動であること。

・持続的な発展に向けた工夫や独創性があること。

・波及効果または啓発・教育効果があること。

・地元自治体、地域住民、NGO等との連携が図られていること。

・将来にわたり持続するビジョンを有すること。

 

■選考・表彰式

・審査:一次審査の上、持続可能な社会づくり活動審査委員会が審査基準により審査し、各賞の受賞者を決定します。

・発表:2022年10月にホームページで受賞者を公表します。

・表彰式:2022年11月28日(月)午後

 

■応募方法

所定の推薦書に必要事項を記入の上、必要書類を添付し、事務局へご郵送ください。

詳細は、環境生活文化機構のホームページ掲載の募集要項をご覧ください。

応募締切:2022年8月31日(水)必着

詳細はこちら

 

■応募・問い合わせ先

公益社団法人環境生活文化機構 事務局

〒105-0003 東京都港区西新橋1-20-10 サンライズ山西ビル6F

TEL:03-5511-7331

FAX:03-5511-7336

E-mail:jimukyoku@elco.or.jp

Web:https://www.elco.or.jp

「地球正常化システム」に一緒に取り組む団体様を募集!

本構想は地球正常化を目的とした取り組みです。

日本の将来、そして世界のために、企業様および各国政府の協力を得るため、関西SDGsプラットホームの皆様にご支援の検討を頂ければと思い、共創スペースに掲載させていただきます。

 

近年、地球温暖化により、各地で異常気象が発生し、これまでに我々が経験したことのないような自然災害が起きています。この「地球正常化システム」の取り組みは、これらの問題を科学技術により解決するための挑戦です。

具体的には、北極の成層圏に、環境にやさしい太陽光遮断物質を散布することによる地球温暖化の抑制、それによる海面上昇の抑制や生物多様性の確保、降雨量コントロール技術や台風減弱システムを確立することによる減災を目指します。

これらを達成するための具体目標を、以下に示します。

 

目標1:地球温暖化抑制のために北極成層圏に散布する、安全性の高い太陽光遮断物質の適用。

目標2:降雨量コントロールのために雲上に散布する、安全性の高いインパクト物質の適用。

目標3:カーボンオフセットの実施に伴う、太陽光遮断物質であるエアロゾルの減少を補うためのインパクト物質の適用。

 

※カーボン・オフセット:日常生活や経済活動において避けることができない温室効果ガスの排出について、まずできるだけ排出量が減るよう削減努力を行い、どうしても排出される温室効果ガスについては、排出量に見合った温室効果ガスの削減活動に投資すること等により、排出される温室効果ガスを埋め合わせをするという考え方。

 

これらの目標を達成することができれば、非常に大きなソーシャルインパクトを生み出すことができます。

現在、世界はカーボンオフセットに向かっていますが、ロシアのウクライナ侵攻などの国際紛争により、安定したエネルギーの供給が見込めない状況が続けば、安定供給が見込まれるアメリカ産のシェールガス、シェールオイルの使用、オーストラリア産石炭開発を再度促進する可能性もあります。また、その資源をめぐる新たな国際紛争が起こる可能性も否めません。

しかし、地球温暖化が抑制されることによる異常気象の減少、もしくは、降雨量コントロール技術や台風減弱システムを確立により、気候の予測や気象の操作ができるようになれば、先進国のカーボンオフセットのために途上国の経済発展が阻害されるという現状を、融和転換できる可能性があります。

もしこれらの目標達成のための取り組みにご協力いただける企業様がいらっしゃいましたら、ぜひ以下の「お問い合わせ先」までご連絡ください。

 

平和で持続可能な世界の実現のために、ご協力を頂ければ幸いです。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

共創チャレンジURL

https://team.expo2025.or.jp/ja/challenge/327

 

■お問い合せ先

CELUMIX株式会社

info@celumix.co.jp

  

■掲載終了日

20221224

【10/10(土)・10/17(土)】社会を動かすキャンペーンをつくろう! 【 トライセクターリーダーシップセミナー】(大阪市立男女共同参画センター)(10/17まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

大阪市立男女共同参画センター中央館(クレオ大阪中央)では、誰もが自分らしくいきいきと暮らせる社会をめざし、さまざまなセミナーやイベントを開催しています。

 

私たちの目の前には、環境問題や高齢化、貧困問題といった課題がたくさんあります。

一人で行動するよりも、公共機関・民間企業と一緒に考え、実行に移すことが、社会を変える近道です。

今回ご案内する「トライセクターリーダーシップセミナー」は、その手法や実例を紹介するシリーズです。

昨年は、ジェンダー平等を政治家に働きかけるロビイング活動などをテーマに開催しました。

今回のセミナーでは、自分たちの身の回りにある社会課題について、広く発信する手段をより具体的にお伝えします。

 

コロナ禍でたくさんの生活不安がある今、特に打撃を受けている飲食・観光・サービス分野では被雇用者に占める女性の割合が多いことから、多くの女性が深刻な雇用の危機にさらされています。

また、経済不安や自粛等の影響を要因とするDVや児童虐待が増加するなど、社会的に弱い立場に置かれる人々が、さらに苦しい状況となっています。

トライセクターリーダーシップセミナーでは、それぞれ目的の異なったセクター(民間・行政・市民団体)が、その垣根を越えて連帯することで、この困難の中、私たちにできることを考え、ともに社会に発信したいと思います。

今あなたが想う、社会に届けたいことを話し合い、#MeToo運動のような、社会に発信し、連帯の輪を広げるキャンペーンを、一緒に考えませんか?

 

ファシリテーターは、市民団体や行政、様々なセクターでご活躍されているシチズンシップ共育企画代表 川中大輔さんです。

 

■日時:

10月10日(土)・10月17日(土) 14:00~16:00

※どちらか1日のみの参加も受け付けいたします。

 

■申込み方法

以下のURL、クレオ大阪中央のホームページ(講座・イベントページ)からお願いします。

http://www.creo-osaka.or.jp/webapp/AppMain.php?koza_preview=4248&port=50111&from_kan=05

 

■主催団体:

大阪市立男女共同参画センター中央館

指定管理者:大阪市男女共同参画推進事業体(代表者:大阪市男女いきいき財団)

 

■お問い合せ先

大阪市立男女共同参画センター内

クレオ大阪中央 セミナー担当者 電話:06-6770-7200 fax:06-6770-7705

 

■掲載終了日

2020年10月17日

【賛同・協働の呼びかけ】コロナを乗り越えた先にある「災害に強い未来」を作る「防災の学校」プロジェクト(ママコミュ!ドットコム)(9/30まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

災害で命を失うことは、未来を失うこと。全ての人に今があり、未来があります。

今、世界中で新型コロナウイルス感染症が拡大する状況はまさに「災害」です。加えて地震や津波、台風、風水害などの気象災害が起きると、避難や救援活動、その後の生活、そして経済全般にわたって私たちは大きなリスクを抱えることになります。

そんな中私たちは「コロナ禍の防災」の先駆けとして活動を開始します。コロナ禍では人々が身を寄せ、助け合い、励まし合うことそのものがリスクになってしまいます。避難所よりも自宅避難が推奨されると災害弱者は社会から隔絶され、共助のシステムは崩壊します。

 

日々変化する社会の状況を鋭く読み解き、ベストの選択をするためには「災害に打ち勝つ力」が必須です。私たちは単なるサバイバルではなく、自らの命を守り抜き、災害後の日々を生き抜くことができる力を養う「防災の学校」を開校しています。特に災害弱者と思われがちな子どもの「強み」から備えを固める逆転の視点からアプローチする「子ども目線の防災」は大阪初の取り組みであり、これまで5千人を超える親子が防災のプロフェッショナルと共に学び、実践につなげています。

 

◆子どもの命と未来を守る「防災の学校」を全国モデルに!◆

私たちの活動拠点である大阪を「防災力日本一」にしたい!そう願って始めた活動ですが、日本全国で災害が頻発し、激甚化する中、これからは私たちの確立した「大阪モデル」を基に防災の「JAPANモデル」を構築していきたいと考えています。

防災は「自分や家族を強くする」だけでなく、「未来を、世界を強くする!!」のです。そんな想いを込めて、ここに【コロナを乗り越えた先にある「災害に強い未来」を作る「防災の学校」プロジェクト】への賛同と協働のお願いをさせていただきます。

 

【ブログ】 

クラウドファンディング挑戦中!コロナを乗り越えろ!子どもの命と未来を守る「防災の学校」を続けたい!

http://mamacomu.com/blog/12442/

 

~クラウドファンディングで事業資金のご支援を呼び掛けています~

https://camp-fire.jp/projects/view/309230

 

今後、「コロナ禍の防災」がスタンダードになるでしょう。感染症を正しく理解し、正しく備えることをベースに、その他の災害が複合的に発生するケースを想定していくより広い視野と専門性が求められます。

私たちの「防災の学校」は、暮らしのすぐ近くにある災害に役立つ場所や防災に関わる社会の仕組みを知ることから始まります。一昨年の大阪北部地震と台風21号による被害を受け、大阪でも防災への意識が急速に高まりました。幼い子どもがいる、高齢の親と同居している、障害のある家族がいるなど、家庭それぞれに災害リスクは異なります。通り一辺倒の防災マニュアルでは本当の備えにはつながりません。私たちは防災を多面的にとらえるため、徹底したリスク分析とフィールドワークを行います。

コロナ禍だからといって災害は待ってくれません。事実、九州や東北地方の豪雨災害や地震、台風は発生しており、地球温暖化の影響もあり気象災害は年々激甚化、複合化の傾向にあります。防災は常に喫緊の課題と向き合うジャンルですが、コロナ禍の防災はさらに迅速な対応が必要な重要ジャンルになっています。

しかし、私たちはコロナ禍を単なる禍(わざわい)だとは考えていません。感染症はこれまでも世界中の人々を幾度となく苦しめ、命を奪ってきました。しかしそのたびに私たち人間は英知を結集してその脅威に打ち勝ってきました。ならば私たちも「防災」でコロナに打ち勝とう、乗り越えよう。

 

コロナ禍の防災をより一層推し進めるため、防災や教育の専門家による総合的な「防災教育研究会議」の設立が急務です。これまで対面型で行ってきた指導法や教材を全面的に改訂し、双方向で学び合える総合的な防災教育カリキュラムを確立し、自団体だけでなく社会全体の防災教育のボトムアップに役立てます。

 

私たちはコロナが収束するのを座して待つのではなく、コロナを逆手に取って新たな可能性を見出すチャンスにしたいと考えています。

 

 

■ 関連WEBページ:

■新型コロナウイルス関連用語集

http://mamacomu.com/blog/oyakobosai/12145/

■ママコミュ!ドットコムの取り組む防災

http://mamacomu.com/info/11365/

 

■ お問合せ先:

ママコミュ!ドットコム 代表 出水眞由美

メールアドレス:u15bosai@mamacomu.com

HP:http://mamacomu.com/

携帯:090-1028-3719

 

■ 掲載終了日:

2020/9/30

【8月4日(火)】株式会社ハル主催 第5回CSR研究会『ウィズ・コロナ時代のSDGs活動を考える』(8/4まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

SDGsの企業活動の取材を続けておられる、日刊工業新聞の松木さんのスピーチや、リコージャパンの市橋さんとスーツの青山でユニークなSDGs活動をされている広報部長の長谷部さんにもご登壇いただきます。

無料開催です!お時間の許すかぎり、ぜひご参加ください。

 

【開催概要】

■主 催:ハルCSR研究会

■イベント名:株式会社ハル主催 第5回CSR研究会『ウィズ・コロナ時代のSDGs活動を考える』

<第一部>講演(30分)

テーマ『ウィズ・コロナ時代の企業のSDGs活動の動向について』

講師:日刊工業新聞社 松木喬氏

<第二部>SDGs担当者によるトークセッション(1時間)

テーマ『ウィズ・コロナ時代のSDGs活動の変化について』

スピーカー:日刊工業新聞社 松木喬氏

:青山商事株式会社 広報部 長谷部道丈氏

:リコージャパン株式会社 販売事業本部 市橋麻紀氏

コーディネーター:株式会社ハル 武藤雅飛

■日 程:8月4日(火)

■時 間:15:00~16:30(14時55分からzoom入室受付開始)

■定 員:100名

■参加費:無料

■場 所:Zoomによる完全オンライン開催

■参加方法:以下にご登録の上、お申込みください。

URL: http://ptix.at/ccQ8PB

 

※チラシはこちら

 

 

■お問い合わせ先:

株式会社ハル

大阪:06-6632-7691(担当:阿部)

東京:03-6860-3081(担当:北川)

 

■掲載終了日:

2020/8/4

新型コロナウイルス禍のなかで過ごす「18歳までの子どものみなさんへ」「子どもと暮らす保護者の皆さんへ」動画公開中!(NPO法人CAPセンター)(12/31まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

新型コロナウイルス禍のなかで学校が始まりました。

CAPセンター・JAPANは、18歳までの子どもたちとその保護者に向けた動画を配信しました。

子どもたちには、子どもの権利を軸にできる限りわかりやすく、を心掛けました。

子どもと暮らす保護者の方には、コロナ禍の子どもへの影響、おとなのできることをお伝えする内容です。

一人でも多くの方にご覧いただき、子どもたちが日々安心・安全な生活ができる環境づくりをお願いいたします。

 

★Youtube動画「18歳までの子どものみなさんへ-学校が始まりました」

★Youtube動画「子どもと暮らす保護者のみなさんへ-学校が始まりました」

 

以下のCAPセンター・JAPANのHPではPDFでダウンロードすることもできます。

ぜひ、あわせてご覧ください。

http://cap-j.net/archives/news/20200626_kodomodouga

http://cap-j.net/archives/news/20200707_otonadouga

 

■主催・共催・後援等

主催団体名:NPO法人CAPセンター・JAPAN

 

■お問合せ先

NPO法人CAPセンター・JAPAN

電話:06-6648-1120

メールアドレス:info@cap-j.net

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【大阪府SDGs特設ページ】SDGsと新型コロナウイルス感染症対策(12/31まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

新型コロナウイルス感染症により、私達が日常生活を送るうえで今まで考えもしなかった様々な問題や課題が発生しています。そのような問題や課題を解決すべく、現在、大阪府はもとより府内市町村や商工会議所等、様々な団体が取組を行っています。

こうした取組は、「誰一人取り残さない」というSDGsの共通理念に通じるところでもあるため、関連する SDGsの17ゴールとともにご紹介します。

 

URL:http://www.pref.osaka.lg.jp/kikaku_keikaku/sdgs/sdgs_osaka_cb.html

 

 

■お問い合わせ先

大阪府政策企画部企画室推進課

http://www.pref.osaka.lg.jp/kikaku_keikaku/sdgs/index.html

〒540-8570 大阪市中央区大手前2丁目1番

TEL:06-6941-0351(代表) / FAX:06-6944-6497

E-Mail:osaka_SDGs@gbox.pref.osaka.lg.jp

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【参加者募集!6/24(水)】JICA×サムライインキュベート共催セミナー「With/Afterコロナの視点から考えるアフリカ・スタートアップの現状と今後の展望」(6/24まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

イノベーションによる社会変革の潜在性を秘めたアフリカ。スタートアップは、その社会変革の重要な役割を担ってきました。

これまで政府の機能とされてきた医療等の社会サービスの他、物流、金融などの社会・経済インフラにおいてもスタートアップを中心とする民間企業が重要な担い手となりバリューチェーンも再構成されつつあります。2019年末から世界的パンデミックとなったCOVID-19は、アフリカのイノベーションやスタートアップにどのような影響を与えているのでしょうか。

当イベントでは、コロナ禍中で戦うアフリカ・スタートアップや彼らの支援者の現状と、Afterコロナの世界について参加者との対話を行いつつそれらを紐解いていきます。

 

■ 主催:

株式会社サムライインキュベート、国際協力機構(JICA)

 

■ 日時:

2020年6月24日(水) 13:00-15:00

 

■ 場所:

オンライン(Zoom)

 

■ 定員:

300名

 

■ 参加費:

無料

 

■ プログラムの流れ:

13:00 開会のご挨拶:講演者のご紹介・ご挨拶

13:10 講演1:現地スタートアップからみた新型コロナによるビジネスの変容

・新型コロナの影響下でのケニア・ナイジェリア企業の変化とITスタートアップの成長戦略

13:25 講演2:新型コロナ影響下での投資先企業のサバイバル状況や新たな事業展開の動き

13:40 講演3:スタートアップ環境の比較、新型コロナの影響を踏まえた変化

・アフリカ7カ国を対象としたスタートアップエコシステムプレイヤーの特徴と国別比較、新型コロナの影響を踏まえたエコシステムの動きや変化

14:10 講演4:コロナ×アフリカ・スタートアップ支援×JICA

・アフリカでの新型コロナの状況とスタートアップ支援でJICAが目指すもの

14:25  <参加者からの投票に基づくパネル討論>

14:45 質疑応答

15:00  終了/アンケート回答

 

▼モデレーター

株式会社日本経済新聞社 メディアビジネス企画開発室シニアプロデューサー 下田 敏

 

▼講演者(講演順)

講演1:株式会社アフリカインキュベータ― 代表取締役 永井 健太郎

講演2:株式会社サムライインキュベートアフリカ マネージングパートナー 米山 怜奈

講演3:PwCコンサルティング合同会社 公共事業部 マネージャー 林田 宏一

講演4:国際協力機構(JICA) 経済開発部民間セクター開発グループ 課長 片井 啓司

 

■ 申込方法:

以下のサイトよりお申し込みください。

https://peatix.com/event/1508772/view?k=3ce75ae4fcf10d27f45e0f3c61d1a6cfd636973c

 

■ お問い合わせ先:

国際協力機構(JICA)経済開発部 民間セクター開発グループ 担当 原 祥子

TEL: 03-5226-8096

FAX: 03-5226-6329

E-mail: Hara.Sachiko@jica.go.jp

Facebook:https://www.facebook.com/JICA.Private.Sector.Development.Group/

 

■掲載終了日:

2020/6/24

【連携・協働しませんか?】全国の子ども達へオンラインで届ける新たな学び!(放課後NPOアフタースクール関西)(12/31まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました。

 

アフタ―スクール(学童保育)の運営及び企業様との協働による次世代育成支援事業を行う放課後NPOアフタースクールと申します。

緊急事態宣言は解除されたものの、学習の遅れや、今後の長期的な感染症対策の観点から、多くの子どもたちの学びの機会の損失が懸念されています。

私たちはその解決策として、いち早く「オンラインで届ける学び」に着目し、3月2日よりオリジナルの学びプログラムに着手しております。

 

【直近の事例:株式会社メルカリ様 オンライン授業】

https://mercan.mercari.com/articles/22296/

 

ほか、カゴメ株式会社様、株式会社セールスフォース・ドットコム様をはじめ、多くの企業様に賛同いただいており、今後も弊団体がつながっている全国の放課後現場へオンラインを通じて様々な学びを届けていこうとしています。

 

【放課後NPOの活動ブログもご参考ください】

https://npoafterschool.org/archives/blog/2020/03/28164/

 

この「オンラインで届ける学び」の取り組みは、弊団体の「企業・行政協働プロジェクト」として実施しており、広く取り組みにご賛同頂ける企業・行政・団体様を募集しております。

 

【企業・行政協働プロジェクト】

https://npoafterschool.org/activities/project/

 

■お問い合わせ先:

上記、お取り組みに関してご関心頂けましたら、下記メール・お電話にてお問い合わせ下さい。

特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール関西事務所

担当:米村真悟

Mail:kansai@npoafterschool.org

Tel/Fax:06-7222-3919

放課後NPOアフタースクール公式HP

https://npoafterschool.org/

 

■掲載終了日:

2020/12/31

 

【京都SDGsラボ始動】 コロナ禍におけるSDGs推進の課題やニーズについて、皆様の声をお寄せください!(NPO法人テラ・ルネッサンス)(6/3まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

こんにちは。

認定NPO法人テラ・ルネッサンス啓発事業部の栗田と申します。

 

当会は、主に京都を中心とした企業、自治体、教育機関、市民団体などが繋がり、パートナーシップを強めることでSDGs達成に寄与することを目的とした

「京都SDGsラボ」の運営を開始致しました。

 

※詳細はこちら

→ https://www.terra-r.jp/blog/20200427.html

※これは、JICAの「NGO等提案型プログラム」を受託して実施しているものです。

https://www.jica.go.jp/partner/ngo_support/ngo_proposal/index.html

 

 

この活動では、SDGs推進に関する個別コンサルティングや、

他のアクターとの協働を希望する団体同士のマッチング等を進めていく予定です。

また、先進的な取り組みをされている企業・市民団体による

SDGs推進の事例紹介や対談などを通じて

SDGs推進における課題は何かを、一緒に考えていきたいと思います。

 

このプログラムに少しでも御関心のある方はFacebookへご登録頂くと共に、

まずはアンケートを通じて、皆様の声をお聞かせ頂けますと幸いです。

 

このアンケートは、今後京都SDGsラボを推進していくにあたり、

1.新型コロナウィルスの影響で事業者のみなさんがどのような影響を受けているのか

2.コロナ禍においてSDGs推進における課題は何か

をヒアリングすることを目的としております。

 

当アンケートの統計結果をもとに、コロナ禍における皆様のニーズに沿った

京都SDGsラボとしての取り組みを提供していきたいと思います。

(アンケート結果の一部は、テラ・ルネッサンスのウェブサイトに掲載させて頂く予定です。サイトへの掲載は団体名や個人名の公表はなく、統計データの掲載となります。)

 

協力いただける場合は、以下のアンケートフォームからご回答をお願いいたします。

https://bit.ly/kyotosdgslabo

 

また、後日個別で追加のご質問やヒアリングなどをさせていただく場合がございます。

可能な範囲でご協力いただけますと幸いです。

 

ご多忙のところ恐縮でございますが、ご協力をお願い申し上げます。

 

■お問合せ先

認定NPO法人テラ・ルネッサンス

啓発事業部 講演企画・支援連携担当 栗田、津田

TEL: FAX: 075-741-7965

URL: http://www.terra-r.jp/

京都SDGsラボFacebookページ】

 https://www.facebook.com/groups/1338273146356308/

 

■掲載終了日:

2020/6/3

【国際交流・国際理解教育】 コロナ禍のいま、留学帰国生が起こすアクション(AFS日本協会大阪オフィス)(12/31まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

AFSは、世界約60か国のネットワークを持つ、国際教育団体です。

基幹プログラムである、高校生の交換(年間)留学は、これまでに全世界で約50万人、日本でも2万人を超える生徒が参加し、今や、多くの帰国生が国際社会で活躍しています。

 

新型コロナウイルス感染症の世界的な流行。

この世界規模の問題に対し、AFSプログラムの帰国生やホストファミリー・ボランティアなど関係者(AFSers)のさまざまな取り組みをAFSウェブサイトおよびSNSで発信中です。

 

【いま、アクションを起こしているAFSers】

ウェブサイト:https://www.afs.or.jp/actionsbyafsers

SNS:Twitter / Instagram / Facebook

 

なお新型コロナウイルス感染症の世界的な拡大を受けて、AFSは全世界で進行中だった約7000人のプログラムを中止しました。

これにより、日本から世界36ヵ国・地域に留学していた342人、世界から日本に来日していた35ヵ国・地域253人が緊急帰国しています(2020年5月19日現在)。

 

この緊急帰国の舞台裏で、どのような対応が行われていたのか、そして帰国した生徒たちが今どういう思いでいるのか、そしてプログラム実施等に関する最新ニュースを、以下のページから発信しています。

 

【COVID-19に対するAFSの対応】

https://www.afs.or.jp/responsetocovid-19/

 

AFSは、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」に貢献し、国際社会で活躍しうる人材育成のために、国際教育事業を展開してきました。「海外留学」が叶わない今でも、オンライン学習などを通して、緊急帰国した留学生のアフターケア・これから留学を希望する生徒のフォローアップを引き続き行っています。

 

■お問い合わせ先:

公益財団法人AFS日本協会 広報チーム 曽輪

E-mail info@afs.or.jp

TEL 06-6309-5151(現在は停止中)

Home Page:https://www.afs.or.jp/

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【元気が出る!】自宅でできる簡単トレーニングのご紹介 (JTマーヴェラス)(12/31まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

JTマーヴェラスはスポーツの力で地域を応援するという主旨のもと、自宅でできるトレーニング動画を練習拠点である西宮、チーム本拠地の大阪の皆様に向け配信しております。

 

KSP会員の皆様にもご覧いただければ幸いです。

 

◆動画①西宮バージョン

https://twitter.com/Marvelous_JT/status/1253585865533579266

◆動画②大阪バージョン

https://www.youtube.com/watch?v=LurgiI9IXl4

 

なお、各動画は西宮市、大阪観光局のHPでもご紹介いただきました。

◆西宮市HP

https://www.nishi.or.jp/bunka/sportkatsudo/kikan_dantai/athletic-liaison.html

◆大阪観光局プロジェクトサイト

https://www.weare.osaka-info.jp/

 

■お問い合わせ先:

JT大阪支社 関西リレーション推進部

〒531-0075 大阪市北区大淀南1-5-10 JT大阪ビル

TEL:06-6450-1285

FAX:06-6450-1218

 

■掲載終了日:

2020/12/31

【拡散希望!】医療従事者にチョコレートを、ペイフォワード企画実施しています!(12/31まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

このたび、Dari K株式会社では、新型ウイルス感染者の増大による奔走する医療従事者に対して、

消費者参加のもと、チョコレートを寄付する取り組みを開始致しました。

 

背景として、外出自粛が求められる中、在宅勤務の方々や学校に行けないお子様をお持ちの方々からは、

「外出も外食も出来ないし、美味しいスイーツで気分転換したい」という声があり、

また、「ニュースで医療機関が大変なのは分かるけど、自分たちは何もできずもどかしい思いをしている」

という声が聞かれます。

他方で、コロナウイルスの影響からお取引様からの発注に多数のキャンセルが入るなどの状況もございます。

 

私たちDari Kは、これまで『win-winな関係(両者にとってメリットがある関係)』を築くことに注力してまいりました。

それは主に生産者(農家)と消費者がwin-winになる仕組み作りでしたが、

今私たちはこれまでの経験を活かして、新たなwin-winの関係を築く挑戦をしたいと考えております。

 

今回の取り組みにより、お客様にはチョコレートを楽しみつつ、

今大変な状況にある医療従事者に何もできないというもどかしさを少しでも解消することを目指します。

医療従事者には、束の間かもしれませんが、皆様からの感謝の意を受け取り、

Dari Kのチョコレートでほっと一息ついていただくことを目指します。

そしてDari Kは、在庫過多の状況を解決することでカカオ生産者からの買い取りを継続することができ、

インドネシアの農家の生計を守ることができます。

 

4月20日~始まったこの企画ですが、

現在2,000件を超えるご注文や、メディアで取り上げて頂くなど多くの反響をいただいております。

小さなアクションからも『win-winな関係』を築くことで、負の連鎖から抜け出すための大きなチャレンジです。

皆様のご理解とご協力をいただけますと幸いです!

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

詳細はこちら

→ https://dari-k.shop-pro.jp/?mode=f2

 

 

■掲載終了日:

2020/12/31

 

■お問い合わせ先

Dari K株式会社 (https://www.dari-k.com/)

〒603-8205 京都府京都市北区紫竹西高縄町72-2

TEL:075-494-0525(代表) / FAX:075-320-1323

E-Mail:shop@dari-k.com

ステイホーム中に、おうちで学ぼう!(小中高生向けに無料配信中 )(5/31まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

理科・数学・英語などの教科書出版会社である新興出版社啓林館(大阪市)では、新型コロナの感染拡大を受け、臨時休校中の生徒の方向けに、オンライン動画配信サービス「スマートレクチャー」のコンテンツ動画(約10000本)を国内の休校期間に合わせて無料公開しています(現在のところ、5月末まで)。

http://www.smart-lecture.com/pages/extraordinary.html

 

また、今年4月に発刊された高校生向け英作文教材では、英作文をオンラインでバングラデシュの優秀な学生が添削してくれるというシステムを取り入れSDGsに貢献しています。現地はイスラム教の関係で女性は夜に出歩けない環境のため、自宅でも仕事ができるオンライン添削では女性が活躍しており、ジェンダー平等の推進にもつながっています。

https://slc.tbshare.net/info/pages/lineup.html

※こちらは、学校単位でご購入頂く教材です。一般書店等でのご購入はできません。

 

 

■啓林館のSDGsに関する活動について、詳しくはこちら

SDGsについて知れば知るほど奥は深く、まずは当社の事業自体がSDGsそのものの部分が多くあることを社員に周知し、世界という視座をもとうということになり、SDGs委員会を立ち上げることになりました。社員への周知が浸透すれば今度は発信してゆくものが増えてくるだろうと考えており、今はその第一段階ということになります。今後は各職場の若手をできる限り中心にすえて、新たな発見や取り組みを創造してゆくことを目指しています。

 

①「課題を解決し、win-winが成立するビジネスであること。 海外事業の可能性を語る。」

https://shinko-bunken.shinko-keirin.co.jp/topics/detail.php?id=15

 

②SDGs取り組み事例

https://shinko-bunken.shinko-keirin.co.jp/sustainability/sdgs.php

 

③数学力の低いフィリピンで、数学力向上に向けた教材の普及活動を実施(JICA 中小企業海外展開・SDGsビジネス支援事業)

https://www.jica.go.jp/kansai/story/170908_01.html

 

 

■掲載終了日:

2020/5/31

 

■お問い合わせ先:

株式会社 新興出版社啓林館 https://www.shinko-keirin.co.jp/

コンテンツクリエーション事業部 岡村、奥山

大阪市天王寺区大道4-3-25 TEL:06-6779-1531

 

【緊急募集】新型コロナウイルスに勝って、福祉の未来を創ろう!(5/19まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

福祉事業所と企業が協働し、福祉事業所で働く障がいがある⽅の⼯賃向上とやりがい・働きがいを⾼めるビジネスモデル・ビジネスプランを募り顕彰する取り組みの「福祉未来価値創造⼤賞」。コロナ禍の今だからこそ、社会が必要としているサービスや情報を、福祉事業所と企業が協働して考え提供するプロジェクトをオンラインで実施し、参加者を募集しています。(参加費無料)

福祉未来価値創造⼤賞は福祉事業所の⼯賃向上を⽬的に実施していますが、新型コロナウイルスの影響で、多くの福祉事業所でも仕事が減っています。これまでも⼯賃の課題がありましたが、新型コロナウイルスの感染拡⼤によって新たな課題も発⽣しています。今こそ、業種を超えて協働し、この困難を乗り越える時です。福祉未来価値創造⼤賞では課題に対して、今社会が必要としている商品やサービス・情報を、困っている⽅々に届けられるような企画を共に考え提案していく福祉事業所と企業を募集しています。

 

▼「福祉未来価値創造⼤賞」内容紹介ページ(DeepPeople公式ウェブサイト):

http://www.mikasodai.jp/hukumikaso/about.php

【プロジェクトポイント】

●オンライン実施

6月より月に2回程度、オンライン会議を実施し、福祉×企業でできる「新型コロナに打ち勝つ!」アイデアを出していきます。アイデアをカテゴリー化し、参加団体でグループを作り、グループ内でのディスカッションを重ね、アイデアを具体化します。

●産・福・学連携

企業と福祉の協働に加え、大学(関西大学商学部)も参加します。ディスカッションには大学生も参加し、若者のアイデアも取り入れていきます。

●参加費無料

新型コロナウイルスの影響は、福祉事業所・企業共に計り知れません。そんな皆様を応援したいという思いを込めて、今年のふくみかそは、福祉事業所、企業共に無料でご参加いただけます。

 

▼プロジェクト紹介ページ(DeepPeople公式ウェブサイト):

http://www.mikasodai.jp/hukumikaso/article.php?sn=56

【オンライン説明会日程】

プロジェクトに関心のある方はまずはオンライン説明会にご参加ください。

日程 2020年5月15日(金)、5月19日(火)
時間 17:00-18:00
内容  ・福祉未来価値創造大賞概要説明

・事例紹介
・質疑応答

申込方法

下記フォームより事前申込ください。

https://forms.gle/zkPEA66m6ijyZFTT7

申込頂いた方にオンライン説明会URL をお送りします。

 

■掲載終了日:

2020/5/19

 

■お問い合わせ先:

特定非営利活動法人 Deep People

06-6479-1302

【ボランティア募集】コロナ関連の情報を多言語で発信しています !(12/31まで) コロナになんか負けへんで!

※こちらの募集は終了いたしました

 

1995年、阪神淡路大震災が発生。 大きな被害を受けた神戸市長田区で日本語のわからない被災者のために、 避難情報を多言語に翻訳し避難所に掲示するなどのボランティア活動が立ち上がりました。この活動が多言語センターFACILの原点です。現在は、多様な立場の依頼者からの多言語通訳・翻訳を中心に、ICT・映像制作、ナレーションに加え、地方自治体や中央官庁からの依頼で調査や企画などコンサルティングも行っているNPOです。

 

今回のコロナ禍においても、多くの言葉の壁がある住民が情報へのアクセスが限られる中での生活を強いられており、誰も取り残すことなくこの局面をともに乗り越えるべく、情報の多言語化支援活動を開始しました。

 

現在、以下のような言語で発信をしており、今後は言語や情報を拡充していく予定です。

言語:インドネシア語、ポルトガル語、ロシア語、英語、スペイン語、韓国・朝鮮語、ミャンマー語、タガログ語、タイ語、中国語(繁体字)、中国語(簡体字)、ベトナム語、アラビア語、ネパール語など

 

今回、みなさまの協力をお願いしたいことは次の通りです。

 

①多言語情報を必要とする住民へ拡散(これからも随時発信していきます)

https://tcc117.jp/facil/no-money

https://tcc117.jp/facil/200424-10man.html (現在の情報)

 

  • ②翻訳・通訳ボランティアとして協力

翻訳・通訳ボランティアとして登録してくださる協力者を募集しています!

https://tcc117.jp/facil/all-posts/

 

  • ③今回の支援活動に関連して多言語翻訳・通訳のご相談

支援活動を実施しているNGO/NPOのみなさんからのご相談をお待ちしています。

*行政や企業の方々からの多言語翻訳・通訳に関するご依頼は、こちらからお願いいたします。

https://tcc117.jp/facil/honyaku/ryokin_honyaku.html

 

■お問い合わせ先

特定非営利活動法人 多言語センター ファシル

https://tcc117.jp/facil/

〒653-0052 神戸市長田区海運町3-3-8  たかとりコミュニティセンター内

TEL: 078-736-3040 /FAX: 078-736-2211

E-Mail: facil@tcc117.jp

【掲載例】例えば、会員様のこんなニーズを掲載します!

【掲載例】

こんな団体、いらっしゃいませんか?

 

当団体は、〇月〇日に、「SDGs未来創生セミナー」を開催します。同セミナーを共催していただける団体を探しています。農業分野において、〇〇の活動をおこなっていらっしゃる団体や個人の方はいらっしゃいませんか。

 

(掲載期限)2019年〇月

(お問い合わせ先)○○団体△△ E-mail:XXXX.XXX@XXX.XXX